研究情報
化学科の小口准教授が発表したイオン液体に関する論文が世界最大級の有機合成サイト「Organic Chemistry Portal」に掲載されました
2022年2月22日
理学部化学科の小口真一准教授の研究室で研究・執筆した論文「Aerobic Oxidation of Phosphite Esters to Phosphate Esters by Using an Ionic-Liqui […]
修士課程の三神さんによる2件の論文についての記事がキャンパスニュースに掲載されました
2022年2月22日
大学院理学研究科化学専攻1年次生の三神留美さん(荒井堅太講師の研究室に在籍中)が執筆した2件の論文についての記事が東海大学キャンパスニュースに掲載されました。
箱根山を化学的に“健康診断”しています
2022年2月10日
化学科の大場研究室では毎月,箱根山を調査しています.具体的には地熱地帯の大涌谷(写真1:2022/2/8)や上湯場(写真2:2022/2/8)で,火山ガスを採取し,研究室に持ち帰り,化学組成や安定同位体(H2Oに含まれる […]
化学科の関根教授が群馬県高崎市との共同研究に取り組んでいます
2021年10月31日
化学科の関根嘉香教授が、群馬県高崎市と梅の体臭改善効果に関する共同研究に取り組んでいます。 関根教授は皮膚ガスに関する研究を長年にわたってけん引してきた実績があり、高崎市が名産地の一つでもある梅が体臭の改善にどのような効 […]




