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インドから5名の研究者が来日し、共同研究を行っています

 

10月5日~24日の間、インドのムンバイにあるインド工科大学(IIT Bombay)とバンガロールにあるインド理科大学院(IISc)から5名の研究者が来て、岩岡研究室で共同研究を行っています。この共同研究は、科学技術振興機構(JST)の「さくらサイエンスプラン」の支援によって行われているものです。共同研究では、ペプチドやタンパク質の立体構造に関するフォールディング実験や計算機シミュレーション、更に、有機セレン化合物を配位子とする金属錯体の合成と構造解析、新しい有機官能基変換反応の開発など、様々な研究テーマに、大学院生や卒業研究の学生と共同して取り組んでいます。学生たちも少しずつ英語でのコミュニケーションに慣れてきました。sakura1

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2018年度秋学期修士論文公聴会及び卒業研究発表会

2018年度秋学期修士論文公聴会及び卒業研究発表会を下記の通り開催します。 入場制限はありませんので、ご自由にご来場ください。 修士論文公聴会 2019年2月1...(more...)

 

博士論文公聴会のお知らせ

理学部化学科の卒業生で、現在は総合理工学研究科博士課程3年の田村紗也佳さんの博士論文公聴会が11月17日(土)に行われます。論文題目は「Er3+, Yb3+共ド...(more...)

 

2018年度春学期卒業研究発表会

2018年度春学期卒業研究発表会を下記の通り開催します。 入場制限はありませんので、ご自由にご来場ください。 2018年8月23日(木) 10:00~10:30...(more...)

 
 

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冨田准教授の研究グループが「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞

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理学部化学科の冨田恒之准教授が代表を務める研究グループがこのほど、物質・デバイス領域共同研究拠点の「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞。7月1日に大阪...(more...)

 
荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

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理学部化学科の荒井堅太講師の研究室で研究・執筆した論文「Cyclic telluride reagents with remarkable glutathion...(more...)

 

化学科の小口准教授が研究代表を務めた論文が学術誌『SYNFACTS』のハイライトとして掲載されました

理学部化学科の小口真一准教授が代表を務めた研究グループの論文「ジアリールテルリドとボロン酸のチオフェンカルボン酸銅を利用した温和な条件下でのクロスカップリング反...(more...)

 
 

研究情報 »

荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

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化学科の小口准教授が『SYNFACTS』のハイライトとして掲載された研究内容について招待講演を行いました

理学部化学科の小口真一准教授が12月19日に、福岡県・西日本総合展示場で開かれた「第28回日本MRS年次大会」で研究成果について招待講演を行いました。本学会は経...(more...)