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付属仰星高校1年生32名が実験体験

 

11月14日(木)に東海大学付属仰星高等学校の1年生32名が、化学科で「線香花火の作成」を体験しました。高校生は課題レポートで勉強してきた「炎色 反応の仕組み」について三上講師の説明を受けた後、実際に炎色反応の観察を行いました。今回は生徒からのリクエストにより、普段は見ることの少ないスズや インジウムの炎色反応の実演も行いました。その後、自分たちで線香花火の作成にトライ。熱心に実験に取り組み、最後に自分たちで作った線香花火に火を付けて、出来栄えを確かめていました。生徒は、自分たちで工夫しながら実験を体験することができ、化学に大いに興味をもったようです。

仰星現文の旅

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2018年度秋学期修士論文公聴会及び卒業研究発表会

2018年度秋学期修士論文公聴会及び卒業研究発表会を下記の通り開催します。 入場制限はありませんので、ご自由にご来場ください。 修士論文公聴会 2019年2月1...(more...)

 

博士論文公聴会のお知らせ

理学部化学科の卒業生で、現在は総合理工学研究科博士課程3年の田村紗也佳さんの博士論文公聴会が11月17日(土)に行われます。論文題目は「Er3+, Yb3+共ド...(more...)

 

2018年度春学期卒業研究発表会

2018年度春学期卒業研究発表会を下記の通り開催します。 入場制限はありませんので、ご自由にご来場ください。 2018年8月23日(木) 10:00~10:30...(more...)

 
 

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冨田准教授の研究グループが「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞

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理学部化学科の冨田恒之准教授が代表を務める研究グループがこのほど、物質・デバイス領域共同研究拠点の「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞。7月1日に大阪...(more...)

 
荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

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化学科の小口准教授が研究代表を務めた論文が学術誌『SYNFACTS』のハイライトとして掲載されました

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研究情報 »

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化学科の小口准教授が『SYNFACTS』のハイライトとして掲載された研究内容について招待講演を行いました

理学部化学科の小口真一准教授が12月19日に、福岡県・西日本総合展示場で開かれた「第28回日本MRS年次大会」で研究成果について招待講演を行いました。本学会は経...(more...)