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お知らせ »

大学の授業で使う個人所有のパソコンについて

2021年度春セメスター(前期)の授業は遠隔・対面の両方で授業を行う予定です。 そのため、自宅での遠隔授業の受講や、授業内でのレポート作成などのため、パソコンを...(more...)

 

Webオープンキャンパスのアーカイブ動画

理学部化学科への入学をお考えの皆様 昨年から続くコロナ禍の影響で、オープンキャンパスを通じて大学を見てもらう、知ってもらう機会が減っています。 東海大学ではWe...(more...)

 

化学科における現在の授業の実施状況と来年度の予定について

在学生および新入生の皆様 化学科の2020年度秋学期の授業は、遠隔と対面での授業を併用して実施しています。 実験室で実験を行うことに意義のある実験科目、公平性の...(more...)

 
 

ニュース »

化学科の荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Chemistry- An Asian Journal』にVery Important Paperとして掲載されました

化学科の荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Chemistry- An Asian Journal』にVery Important Paperとして掲載されました

理学部化学科の荒井堅太講師の研究室で研究・執筆した論文「Basic Amino Acid Conjugates of 1,2‐Diselenan‐4‐amine...(more...)

 
冨田准教授の研究グループが「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞

冨田准教授の研究グループが「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞

理学部化学科の冨田恒之准教授が代表を務める研究グループがこのほど、物質・デバイス領域共同研究拠点の「2019年度物質・デバイス共同研究賞」を受賞。7月1日に大阪...(more...)

 
荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

理学部化学科の荒井堅太講師の研究室で研究・執筆した論文「Cyclic telluride reagents with remarkable glutathion...(more...)

 
 

研究情報 »

化学科の荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Chemistry- An Asian Journal』にVery Important Paperとして掲載されました

化学科の荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Chemistry- An Asian Journal』にVery Important Paperとして掲載されました

理学部化学科の荒井堅太講師の研究室で研究・執筆した論文「Basic Amino Acid Conjugates of 1,2‐Diselenan‐4‐amine...(more...)

 
荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

荒井講師の研究グループによる論文が国際ジャーナル『Catalysis Science & Technology』に掲載されました

理学部化学科の荒井堅太講師の研究室で研究・執筆した論文「Cyclic telluride reagents with remarkable glutathion...(more...)

 

化学科の小口准教授が研究代表を務めた論文が学術誌『SYNFACTS』のハイライトとして掲載されました

理学部化学科の小口真一准教授が代表を務めた研究グループの論文「ジアリールテルリドとボロン酸のチオフェンカルボン酸銅を利用した温和な条件下でのクロスカップリング反...(more...)